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祈りについて

たとえば『明治維新より日本はイエズス会の影響下にある』 と言っても誰も取り合わないが、カトリック(イエズス会)の布教は世界各地で懐柔、支配、情報取得、略奪のための戦略としておこなわれた。(日本のクリスマの風習もそうでしょう)そして人々を管理するために都合良く教理を解釈して拘束している。(ように見える)

しかし純粋な人々の神への敬虔な思いは音楽や美術などに結晶し、優れた芸術が生まれた。
たとえば宗教音楽の旋律は清らかで美しく、音楽が祈りそのものだといえる。

祈りには病気の治療効果があり、誰か知らない遠くの人でも時空を超えて癒すことが証明されているようです。
祈る心は、治る力/ラリー・ドッシー(日本教文社)
http://ameblo.jp/tokyo1947/entry-11782990222.html
祈り=想念(波動エネルギー)とおもっている。ただし無私の愛や優しさ、思い遣りを持ってのこと。(ネガティブな感情は駄目)

いつも祈りたい
・放射能汚染から子供が守られるよう
・集団的自衛権が行使されることのないよう
・9条が守られるよう
・大地が鎮かであるよう

バッハ作曲マタイ受難曲 第54曲コラール
この美しい旋律は作者不明。古くから教会で歌われていたのもをバッハが採用したとか。


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