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ちょっと、おもいつき

このとことろブログを見たり書いたりする時間がないのだけど、忘れないよう書き留めておきます。

現在の放射能に取り囲まれた環境で生きるには、放射線の波動にまさる波動を自身が持つことだとおもっているけど、私自身は波動が高いとはおもえないので、水や汚染が懸念される食べ物は注意しています。

肉、魚、加工品、牛乳は自分で買うことはないけど、人からいただいたものは感謝して頂戴しています。
(肉は2010年の口蹄疫以来買えなくなったけど、食べないということではない)

いたずらに心配するのも良くないとおもうし、しかし、日々口にする食事は、できるだけ安全なものを摂りたい。。。

ならば食べる物の波動をあげればいいんじゃないか。

思い出したのは江本勝さんの水の結晶のはなし。美しい音楽を聞かせると綺麗な結晶に、攻撃的な音を聞かせると醜い形になる。

また言霊の実験。植物にやさしい言葉をかけると健やかに育ち、罵倒すると枯れてしまう。

これはどちらも音や言葉がもつ波動が作用した結果。

なので、

■飲料水や料理の素材に感謝の言葉をかけたり、音楽を聞かせるなど良い環境に置く。

■目の前の食事に感謝の言葉をかける。(まさしく『いただきます』がそうだ)

■その食事の波動が高く、体に良い作用をするイメージを持つ。


波動を上げる音というのもあるようですし、グレゴリオ聖歌の波動がとても良いようです。
(ちなみに私はヴィバルディを聞いてます)




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国立劇場「絵本合法衢」とPCのこと

昨年の震災のあと中止になった公演を、今年の4月ほぼ同じ配役で上演している。

鶴屋南北の「絵本合法衢えほんがっぽうがつじ」は、お家騒動の敵討ちに題材をとったもので、2人の獄悪人が登場人物のほとんどを殺してしまうという凄まじいもの。

たとえば同じ南北が描く「東海道四谷怪談」の伊右衛門は、悪人であるが色気があり(色悪)、罪の意識が垣間見えるのだが、この狂言の悪人2人はただただ欲望のために躊躇もなく人を殺す。

歌舞伎ではどんな凄惨な場面にも様式美があって、タイプの違う悪人を片岡二左衛門さんが1人2役でつとめるのも見所。
だけど今回はちょっと気になることがあった。

お芝居とはいえ、人を殺めることは波動的にはとてもマイナスなエネルギーにちがいない。

そういうと歌舞伎には殺しの場面が多く、大多数の作品に低波動エネルギーがあるということになってしまう。
そして殺しの場面に陶酔するというのは、観る側の波動が同調したことを意味する。

だからそういう作品を鑑賞したあとには、なにか高い波動のもの(ポジティブなもの)を見たり聞いたりするようにしたらいいとおもう。

TV番組でも波動の低いものが多いのではないだろうか?


パソコンを新しくした。
文字ツールまでG社のプライバシーポリシーの同意をもとめられたのは驚いた。
(前のパソコンが壊れたのもG社の呪いかも・・・)

もちろんG社だけではなく、M社も、Y社も、楽天も・・・すべてが個人情報を収集しているのは間違いない。



これも、波動

重要な書類を提出しなければならないときに決まってプリンタの調子が悪くなる。

締め切りの時間が迫っているというのに肝心なときに支障をきたす。どうしていつもこうなのか不思議であったけど、最近はそのときのイライラや緊張のせいではないかとおもうようになった。

このところすごいストレスがあって、ついにパソコンまで起動しなくなった。プリンタとPCの不調がストレス=低波動エネルギーのせいであるというのも在り得なくない。

人の想念(波動)は気象までも変えるとか・・・。
とすれば、どんなイメージを持つかがとても大事になるでしょう。

最近は地震のとき大地が鎮まるようにイメージします。
怖がるのは低波動エネルギーなので地震のエネルギーと同調する。(人工地震ではなおさら)
大地が鎮まるイメージ(想念)を多くの人が同時に持てば、地震の影響もかわるかも知れない。

そして放射性物質についても、たとえば金粉になるようイメージしたら、どうだろう。



またもや、波動

今朝、唐突に、中学のときの理科の授業で
「すべてのものは振動することで存在する」と言った先生の言葉をおもいだした。

固い机も、人も、水も、それを構成する素粒子は振動していて、振動することで物質が存在するのだと。

人の細胞は分子からなり、分子は原子(素粒子)からなって原子核の周りを電子が高速で飛び回って微弱なエネルギーをもった振動波を発生させる。この振動波があつまって人の固有の波動となるようです。

人の感情や思考も波動なので、よく聞くところの
「奇跡がおきた」とか「祈りがつうじた」というもの神様のおかげではなく、その人の想念の波動(エネルギー)がもたらしたものだとおもっている。(言い換えれば祈ることで波動が増幅された)

波動には波長があるので同じ波長と同調する。だからマイナーな波動と同調すると病気になったり精神が不安定になってしまう。「病は気から」とは波動のことをいっていたのだ。

つまり放射能のマイナーな波動と同調しないように、波動のエネルギーを高めればよいのではないか?
あながち荒唐無稽ではないとおもいます。


あらためて、波動

パイプオルガンのコンサートにゆきました。

パイプオルガンは幾層もの音が重なりあって、そのボリュームには包み込まれるような心地よさがあります。
音色は荘厳で天上の光をイメージせずにいられない。壮大でありながら演奏のテクニックは非常に繊細で超絶的。バッハやヘンデルを堪能しました。

ところがメンデルスゾーンの『プレリュード ハ短調』は違いました。
一般的に短調は情緒にうったえて、メランコリックな印象を受けます。このメンデルスゾーンのプレリュードも低音のゆるやかな曲なのに、音に正面から押されるような圧迫感を覚えて、すっかり肩が凝ってしまった。

音は波動であるから、パイプオルガンの音の重なりで生じた波動がそのときの私の波動(バイオリズム)と合わなかったということでしょう。(曲が短調であることは関係なく音域によるとおもう)
音楽やある領域の周波数が人体に影響を与えることは周知のことで、だから電磁波でマインドコントロールすることもできる。
しかしメンデルスゾーンの美しい曲からこんな苦痛を味わうとはおもいもよらなかった。
かくも人は波動の影響を受けやすいということを実感。

言霊(ことだま)についてしばらく前に記事にしたけど、言霊とはすなわち「言葉の波動」のことだ。
言葉が音声と意味からなる波動であれば、なにか現象が生じても不思議ではない。

よく植物をほめると綺麗な花が咲くというのも、植物が言葉を理解するのではなく言葉の波動を感じ取るからでしょう。だから日常的に美しい言葉、感謝する言葉を使うことはとても大事なことなのだ。
(もちろん気持ちがなければ意味はない)

最近はためになるブログ記事を読んだときも「ありがとうございます」と声に出してお礼を言います。感謝の気持ち(波動)が伝わるようにおもうからです。


ハラコチカラ? (03/05)



バリア 2

9つ歳の離れた兄は学生の頃クラッシックギーターを弾いていて、よくイエペスやチアリのレコードを聴かせてくれました。(下手な練習もだいぶ聞かされた)

そのころ若きギタリストの庄村清志氏が人気で、教育番組のギーター講座の講師をしていたとおもいます。
繊細な感じの人で、演奏するとき長い前髪が顔にかかっていた。

・・・そんな遠い記憶を思い出したのは、先週その荘村清志氏のコンサートに誘われたからです。
長かった前髪はオールバックに後で束ねられて-半分は白髪になっていたけど-演奏は変わらず繊細で素晴しかった。



歌をうたったり、楽器を演奏することで音の波動がバリアになるというイメージをもっています。
同じように笑ったり、感動したり、感謝したり、明るい想念を持つこともイメージのバリアを強くするでしょう。

楽しかった思い出、好きな人のことを想うことも、きっと効果があるとおもいます。


ストラディバリウスの波動(06/26)


バリア

小さかったころ、9つ歳の離れた兄とよく一緒にテレビアニメを見ていた。
「スーパージェッター」、「鉄人28号」、「宇宙少年ソラン」、「エイトマン」「カムイ外伝」・・・などだ。

毎回ヒーローは人類を滅ぼそうとする敵と戦い、窮地に追い込まれるが「あわや」というところで窮地を脱する。

敵は邪悪なビームを出して攻撃するが、ヒーローはバリアを張ってこれを跳ね返して勝利する・・・


フクシマからあと、なんとなくイメージしていたのはこのバリアだった。

自分を守るバリア-すなわち外に向かう波動-を、常にイメージしていたら、どうだろう?


産経ニュース 圧力容器70度に上昇 2号機 東電、ホウ酸水注入

http://sankei.jp.msn.com/science/news/120207/scn12020701100002-n1.htm

木下黄太さんのブログ
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/e8c316c4ceb633ca6ce381a967c72533


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